2018年8月4日・5日開催
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長浜貴布禰神社神輿
長浜貴布禰神社の神輿は、その昔、小倉城を築城した初代藩主細川忠興公が慶長7年に飾神輿としてつくったもので、後年、小笠原二代藩主小笠原忠雄公が細川家より神輿を譲り受けて、萬治3年、長浜に渡されたものです。
これ以来、威勢の良い祗園祭が行われるようになりました。
江戸末期に一時期途切れていましたが、明治3年に神輿を修復し、今日に至っています。神輿についている小笠原家の京紋三階菱がその歴史を物語っています。


 


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